やっぱり純正に限る

ずいぶん前に非純正インクを試したことがあります。当時、デジカメによる撮影やエクセル・ワードなどを使った文書作成で、かなりのインクを使用しており、インク代が馬鹿にならない状況でした。そんな時に非純正インクの存在を知り、試してみることになったのですが、結果から言うと大失敗です。

今の非純正インクはもしかすると品質が上がっているのかもしれませんが、当時のものは決して高品質とはいいがたいものがありました。まず、交換に際して相当の技術がいることを思い知らされます。空気が入らないように気を付けなければいけませんし、インクでそこらじゅうが汚れてしまいます。何度失敗し、インクを買い直したことか。いくら安いとはいえ、これでは意味がないような気もしてきました。まあ、なんとか3度4度の失敗を乗り越えてやっと交換できたのですが、いざ印刷してみると、なんだか全体的にボヤーッとしています。

色味も黄色が強調されていて、なんとも不自然です。さらにこれが原因かどうかは定かではありませんが、印刷結果に横筋が絶えなくなり、結局、純正インクに戻すことになりました。それでも、以前のような印刷の仕上がりにはならず、プリンターの買い替えという最悪の結果になりました。インク自体は大した出費ではありませんが、トータルすると結構な金額になりますし、何より、時間がもったいないと感じました。以後、純正のものを使うようにしています。

インクカートリッジは画で選ぶ。

エプソンの純正インクを使用しています。

カートリッジを購入する際、便利だなと感じるところは、型番や対応機種を見なくてもお目当ての商品がわかるということです。

型番は、アルファベットと数字の羅列で、終始覚えていることは難しいです。

確かこんな文字が入っていたような…と、記憶が曖昧になりがちです。

そこで、型番よりは簡単に覚えることができるのが画です。

インクカートリッジのパッケージには、型番ごとに綺麗なイメージ写真がプリントされています。

6色(または4色)パック、単品、共に同じイメージ写真が使われていますので、とても見つけやすいです。

家電量販店でよく見かけるものには、風船、色鉛筆、サッカーボールなどがあります。

ちなみに、いつも購入しているものは、ひまわりです。

これさえ覚えておけば、インクカートリッジの型番がわからなくても、プリンターの機種がわからなくても、間違えることなく、欲しかったものを購入することができます。

また、型番を知りたい時には、インターネットの検索バーに「エプソン ひまわり」と入力するだけで「IC6CL32」ということがわかります。

これは、ネットショップでも有効なので、アルファベットや数字を打ち込むのが面倒な時にも、とても便利です。

上手に発音できるかな?

今は、英語(文法)よりも英会話。だから発音をしっかりやりたいな。発音って難しいですよね。中学や高校なんかで習う英語って、英会話じゃなくて文法ばっかり。そんな勉強ばかりだと発音とかってなかなかついていけませんよね。でも英語は文法ばかり勉強しても実践には不向きです。

話せて意味があると思うので。だから英語から英会話の勉強が必要なんだと思います。そこで発音を中心的に勉強していこうと思っていますが・・・・・発音って独学じゃ結構難しいよね?文法は丸覚えすればいいけど・・・・。

だから、私は今、ネイティブイングリッシュのような海外旅行専門の英語教材というようなものに興味を持っているんですよね。

とくに耳を鍛えて、なんて言っているか聞き取って、真似して口にだしてみることをするんだよね。聞き取れてもうまく発音ができないと意味ないし。うまく聴けないと発音もできないし。友達の子供が英会話教室に通っていて・・・・かぼちゃってスペルだとpumpkinとなるので、英語ができない人が読むと・・・・「パンプキン」となるよね。でも本当は、真ん中のpは発音しないんだって。

極端な話「パンキン」となるみたい。英語ができない大人ってローマ字読みしちゃうよね。でも子供ってそういった先入観もないし(そもそもローマ字もよくわからないし)聞いたまま発音できるんだって!

ま、普通に考えればそうだよね。だから小さい時に聞いて覚えて発音してが一番吸収できるみたい。でももう大人なんだよね私。だから子供よりは確実に進みがわるい。とりあえず先入観を取り払い、聞いたまま発音できるようにがんばります。

非純正インクで、プリンターのランニングコストを削減する。

家庭用のインクジェットプリンターを使っていると、考えさせられるのはそのランニングコストの高さです。プリンター自体は高性能でも、昨今は価格も抑えられた物が多く出回り、新モデルが発売されると旧型のモデルは、一気に価格が下がるので、ユーザーにとっては購入しやすいものとなりました。しかし、プリンターを使用し続ける為の、インクの価格、特にエプソンなどの純正インクの価格が非常に高いのです。6色セットなどを、5~6サイクル交換すれば、新しいプリンターが購入出来てしまうほどです。

そこで人気が出ているのが、非純正インクです。各プリンターメーカー・機種ごとに互換性のあるインクが販売されています。価格は量販店などでも、純正インクの2/3以下の物が販売されていて、インターネット通販などを利用すると半額以下で購入することも出来ます。印刷品質的には、ほぼ問題は無いと考えて良いもので、価格の安さから非純正インクを選ぶ人が増えるのは当然なことだと考えます。

問題となるのが、プリンターの年式によってになりますが、インク残量が表示されない場合があると言うことでしょう。インク残量が表示されないと、急に印刷が出来ない事態になるので、量販店などが閉店しているような時間帯に、インクが無くなると困ってしまいます。インク残量が表示されない年式のプリンターを使用している場合には、インクの予備在庫を持つなどの対応が必要かもしれません。

非純正インクに交換すると、プリンターが反応して、警告を発しますし、問題があればユーザー責任であることを認識させられます。特別問題が無いよう作られていますが、その点は覚悟して利用が必要です。

非純正インクを上手に利用して、ランニングコストを削減してみるのも良いと思います。

家電量販店で売られるインクカートリッジ

大型の家電量販店では、インクカートリッジが多数販売されていると考えられています。様々な印刷機やプリンターなどに対応するカートリッジが並べられているため、自身の所有する機材に合ったものを的確に購入できる状況が確立されていると言えるのではないでしょうか。膨大な種類のインクカートリッジが販売されており、販売される価格帯にも違いが生じているのではないかと思います。

インクカートリッジには純正品と互換タイプのものが存在していますが、そのいずれも併売される形態となっていることが一般的になっています。同じ型番でもこのようにして併売されていることから、各々を比較検討して購入できるようにもなっているのではないでしょうか。インクカートリッジは高い頻度で繰り返し購入されるものであるため、家電量販店では恒常的に品揃えが維持される動きも示されているのではないかと思います。

このようにして、インクカートリッジは大型の家電量販店で取り扱われる状態が、今後も維持されることが見込まれています。様々なタイプのカートリッジが常に販売されているため、自身の予算や希望するカートリッジの在り方に合わせて商品を選択できると多方面で認識されるでしょう。

デルのおしゃれなシルバーカラーの家庭用プリンターが素敵

家で使っている家庭用のプリンターは、デルというメーカーのものです。安く買えたので、これにしました。どこかデルのプリンターはおしゃれに感じます。見た目がシルバーカラーとなっており、そこがまた美しいなと思うのです。やっぱり、海外の人のデザインセンスは素敵だなと感じます。

そんな家庭用のプリンターは、実に鮮やかにプリントできます。安いから、あまり期待はしていませんでしたが、かなり綺麗にプリントできるのが驚きました。文字がかすむこともなく、滲むこともありません。まったく綺麗にプリントできるのが驚くのです。

そんなプリンターが良いなと思うのが、インテリアにとてもマッチするところです。リフォームしては綺麗な部屋にしたのですが、そんなおしゃれな部屋にも見事に合うカラーとデザインなのです。白いテーブルにも合いますし、ちょっとした家具の上にも似合います。

軽いから、メタリックな棚にも合ってしまうのです。ノートパソコンもシルバーカラーなので、同系色で統一感があり、ゴチャゴチャしないのも好きなところです。

免許証などを置いては挟み、まるでコンビニのプリンターのようにプリントできるのも便利なところです。急にそういったコピーが必要な時もあり、本当に家庭用のプリンターがあって良かったと感じる瞬間です。

家庭用プリンターのインクはネットで購入してます

私が持ってる家庭用プリンターはエプソンのEP-703Aです。

スキャナーもある複合機だし、MicroSDとか携帯画像を送信しタリも出来ますし、パソコンと接続してなくてもコピー機としても使えるのでとっても便利なんです。

購入したのは今から5年ぐらい前になると思うんですが、それ以降故障することもなく機嫌良くがんばってくれてます。

プリンターって使えばインクがガンガン減っていくんですが、このインクカートリッジ代が結構デカイんですよね。

私の持ってるEP-703A用だと近所の家電量販店はとインクセットで6000円以上してしまうんです。

大体減りの早い色を2つほど個別購入、全体的に減ってきたらセットを購入って感じでバランスをとって購入はしてますが、なんだかんだと出費が大きいんです。

これを助けてくれたのたネット通販です。

私のもってるEP-703Aだとやや古い型番になるので、互換インクやリサイクルインクが置いてなかったりするんです。こういうのは大体純正の新品の半額程度で購入できる便利なものなんですが、在庫切れだったり売り場を見てもみつけにくかったりするんですが、ネット通販だとそういうのがないんですよね。

検索すれば一発で出てきますし値段もお安いんです。

単純に最安値のお店での購入になるのと、インク一本ずつとかだと送料がかかってしまって割高になりますが、セットの商品を2個ほどまとめて購入すると大体送料無料になるんです。

ネット通販で互換インクカートリッジの購入だと大体メーカー純正品の半額ぐらいになってるので、2個まとめ買いしてもたいした出費には感じませんし、同じ値段で2セットになるのですからお得ですよね。

互換インクを使い続けて4年以上たってますが特にトラブルとかはありませんし、インクが安い分ストレスなくガンガンプリントアウトしていけるので、気持ちよくプリンターを使うことができてます。